謹んで新春のお慶びを申し上げます。

平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 皆様におかれましては、清々しい新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。
旧年中は、皆様に支えられ、大きな一歩を踏み出すことができました。心より感謝申し上げます。
2026年という新たな年を迎え、私たちBRAVISTAも、皆様と共にさらなる飛躍を目指す決意を新たにしております 。本日は、新年のご挨拶と共に、これからの展望について少しだけお話しさせてください。
2026年の展望:「使うAI」から「共に働くAI」へ

合同会社BRAVISTA
代表社員 上野 和哉
昨年(2025年)は、生成AIの導入が多くの企業で進んだ「実践の年」でした。そして迎えた2026年、私たちはこの流れがさらに加速し、AIが単なるツールから「共に働くパートナー(エージェント)」へと進化する年になると予測しています。
「何から手をつければ良いかわからない」「具体的な成果に繋がるイメージが湧かない」といったお悩みの声も依然として少なくありません。しかし、技術の進化により、専門的な知識がなくとも、業務に特化したAIを構築できる環境が整いつつあります。
このような時代の要請に応え、BRAVISTAでは2026年より新たなサービスの開始を予定しております。
1. 生成AIリスキリングサービス
「具体的にどう活用すればいいか分からない」という声にお応えし、社員の皆様がAIを使いこなし、自律的に業務を改善できる「実践力」を養うプログラムを本格始動いたします。
2. 生成AI顧問/アドバイザー
組織全体のスキルアップに。実務直結のカリキュラムで、全社員がAIをパートナーにできる実践力を養います。
3. 生成AI研修/セミナー
経営と現場、両面からサポート。戦略策定から日々の運用悩みまで、貴社専属のAIパートナーとして成功へ導きます。
BRAVISTAの決意:「小さく始めて、素早く改善」を徹底
私たちBRAVISTAは、創業以来変わらず「小さく始めて、素早く改善し、短期で成果を出す」ことを大切にしています。 大規模なシステム導入ありきではなく、まずは目の前の課題解決から 。2026年も以下の3点に注力し、皆様のビジネス変革に伴走いたします。
まとめ:あなたのビジネスのサポーターとして
2026年、貴社のビジネスにおいて以下のような課題はございませんか?
- 生成AIを導入したいが、現場への定着やスキルの習得に不安がある
- DXを推進したいが、どこから手をつければいいか分からない
- 社内のDX人材育成を強化し、持続的な成長基盤を作りたい
このような課題をお持ちでしたら、ぜひ一度、弊社にご相談ください。 鹿児島市名山町を拠点に 、「世界中に笑顔と幸せを」というビジョンのもと 、本年も皆様のビジネスのサポーターとして、課題解決の第一歩を共に歩ませていただきます。
本年も変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。